●どこの宿泊施設に宿泊しても、1島1校!の万全受け入れ態勢!
つまり、与論島を1校で貸切にできるので、受け入れも万全だし、ト
ラブルを軽減できる!
●与論島には、ハブ(毒蛇)がいない!
島内散策や色々な体験メニューを行うにも安全であり、自由行動が安
心。
●与論町役場、ヨロン島観光協会をはじめ、町民の協力体制が万全!
入島セレモニーにはじまり、様々なアトラクションの運営協力や離島
セレモニーまで、万全の態勢でお迎えします。
●美しい自然、心温まる人情の島!
都会では失われつつある、美しい自然と人情味豊かな島人とのふれあ
いが体験できる。
●手ごろな大きさが、体験活動に最適!
周囲わずか23.65kmと、手ごろな大きさだからこそ、体験メニ
ューの移動や送迎に時間がかからず、充実した体験ができる。
●体験メニューが豊富!
マリンスポーツ、カルチャーメニュー、農業体験、ふれあい体験など
美しい自然や風土・人情を生かした体験メニューが豊富である。
●宿泊施設も充実!
1校1館が可能なリゾートホテルから、アットホームな民宿での分宿
まで、希望に合わせて受け入れが可能。

●与論島までの交通手段が不便!
修学旅行のように人数が多い場合、交通手段としては沖縄からの船を
利用する方法が主であるが、沖縄発(那覇港又は本部港)が早朝のた
め、沖縄に前泊する必要がある。また、復路の沖縄着が夕方のため、
接続便の関係で後泊も必要となる。
船利用の場合、那覇港より5時間、本部港より2時間30分の所要時
間がかかる。
但し、普段味わえないクルージングの旅としてのメリット、船内見学
やアトラクションの時間としての有効活用が可能である。
●島内オプションでの定員規制!
小さい島が故に、オプショナルツアーの物理的な定員規制がある。
・レンタサイクルが約150台のため、150人以内の班分けが必要。
・島内の貸切バスが2台(南陸運:中型)しかない。等・・・
但し、各宿泊施設の送迎バスや島内にあるバスを借り上げて対応をし
ています。

以上のように、デメリットも有りますが、それを補って余りある感動体験があなたを待っています。・・・・・



